2009年05月26日

英語脳構築プログラム(1)


[お知らせ]
当研究会発行の教材をご購入される方に


現在ご購入画面に不都合が発生しています。
購入画面でカートの中身「只今カート清算中です」との表示が出ていても、そのまま「オーダー送信」ボタンをクリックしてください。
現在国内送料無料となっていますので、ご注文内容に何らの変更はございません。
現在不都合の解消作業をしていますが、ご注文にはまったく支障はございません。

今回から数回にわたって英語脳構築のための「英語のしくみ そのまとめ」をお送りします。
英語にはbe動詞系列と一般動詞系列の二つの系列があります。
今回からまず、be動詞系列のものをとりあげます。

まず、以下のテーブルをご覧ください。

テーブルbe動詞 現在形
table-1 

これがbe動詞の文のすべての現在のファンクションフレーズ(人主語)であり、この「こう聞かれたらこう答える英会話トレーニングブック」にも記載しているものです。

以下にあげたのはbe動詞系列の文です。
今回は、その肯定形のものをあげました。このテープルの[GROUP-A]にあげたファンクションフレーズです。
例文はShe isとなっていますが、他のI amやYou areなどもぜひ試してください。

ここで注意していただきたいのは、主語が複数であるweとtheyのものです。基本的に主語が複数になると補語も複数になりますが、これが当てはまるのは(2)の be動詞+名詞だけであることを知っておいてください。
学校時代に、こればかりをやらされた体験があると思いますが、これはあくまでも例外なのです。
例外ばかりを強調して教える、これが我が国の英語教育の悪いところですね。

【beの動詞フレーズのパターン(すべてV←C感覚)】
(現在形のもの)
 (1) be動詞+形容詞 (〜はドンナだ文)
   She is pretty.
   彼女は可愛い

 (2) be動詞+名詞 (〜はナニだ文)
   She is a pretty girl.
   彼女は可愛い(女の子だ)
   They are pretty girls.
   彼女らは可愛い(女の子たちだ)

 (3) be動詞+方位副詞 (〜はいる、ある文)
   She is down.
   彼女は滅入っています

  ☆There is~, Here is~
   There is a cheap hotel around here.
   このあたりに安いホテルが1軒あります
   Here I am!
   さあ着いた、 ただいま

 (4) be動詞+前置詞+名詞(〜はいる、ある文)
   She is in trouble.
   彼女は困っている

 ★以下は、が3つの動詞フレーズが補語となるもの

 (5) be動詞+to+原形動詞フレーズ (be going toの文)
   She is (going) to get married.
   彼女は結婚する予定です

 (6) be動詞+~ing形動詞フレーズ(現在進行形)
   She is always having a date with him.
   彼女はいつも彼とデートをしている

 (7) be動詞+~ed形動詞フレーズ(現在受身形)
   She is dressed in her best.
   彼女は晴れ着を着ている

「英語脳構築オウム返し英会話学習法」HTML版は、マウスを合わせるとフレーズが浮かび上がってきます。

サンプルで体験してください。音声も聞けますが、ネットでご覧になる場合は、画面が変わる場合があります。(実際の教材では画面はそのままで音声が流れます)
音声は、スピーカーのイラスト(ただし、何かの具合では現在このイラストは消えていますが表題の右端のもの)をクリックし、「マウスを当てると文字が浮かび上がる」のは、下の段右にある「NEXT」のイラストをクリックしてください。

教材全体のサンプルは左のイラストをクリックしてください。

【オウム返し No.26】
  「スミスさんて、どのような人なの?」「可愛いよ」

最近受講生になられた方は、何度もCDの音声を聞いてください。またHTML版には、MP3としてもデータ保存していますので、ipodやお持ちのMP3ウォークマンにデータを流し込み、「いつでも、どこでも、好きな時間に」お聞きください。

英語は英語の発想で取り組むべきです。今注目を浴びているファンクションメソッドであなたも自由な英会話を!多くの方が受講されています。受講費(1年間)4,800円

初学者のための英語脳構築英作教材 
 書いて覚える「コミニカ中学英語基礎編

ネイティブの人たちや私たちと同じ非英語圏のヨーロッパやインド、中国の人たちと私たち日本人が根本的に異なるのは、彼らが「自分が表現したいことをどのようにして英語に変換するか」という学習を受けるからです。彼らはワンフレーズ、つまり片言でも言いたいことを表現しなさい、という教育を受けます。そしてそれをキチンとした表現へと導くのが教師の役目であり、そのために教えるのが文法(当たり前ですが、これは教育文法ではありません)です。


オンライン通信講座受講者用ページ
スポンサードリンク
posted by cominica at 11:27 | Comment(0) | 4つの時制を使いこなす | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月27日

彼女はいつも彼とデートをしていました


今回も数回にわたって英語脳構築のための「英語のしくみ そのまとめ」をお送りします。
英語にはbe動詞系列と一般動詞系列の二つの系列があります。
それぞれ、現在形、過去形、未来形、現在完了形という4つの時制展開と,各時制においての肯定,否定,疑問,否定疑問,付加疑問の展開があります。しかしそのすべてをとりあげることはできません。
それぞれの肯定形だけとりあげることにします。
他の否定,疑問,否定疑問,付加疑問の展開は各テーブルを見て展開してください。

今回も、be動詞系列のものをとりあげます。

まず、以下のテーブルをご覧ください。

テーブルbe動詞 過去形
table-2 

これがbe動詞の文のすべての過去のファンクションフレーズ(人主語)であり、この「こう聞かれたらこう答える英会話トレーニングブック」にも記載しているものです。

今回は、過去形でその肯定形のものをあげました。このテープルの[GROUP-A]にあげたファンクションフレーズです。
例文はShe wasとなっていますが、他のI wasやYou wereなどもぜひ試してください。

さらに以下の表現展開もぜひ試してください。ただし、これは現在形のものです。

 (1) 否定形のファンクションフレーズは[GROUP-B]を
   She isn't pretty.
   彼女は可愛くない
 (2) 疑問形のファンクションフレーズは[GROUP-C]を
   Is she pretty?
   彼女は可愛いいの?
 (3) 否定疑問形のファンクションフレーズは[GROUP-D]を
   Isn't she pretty?
   彼女は可愛くないの?
 (4) 付加疑問形のファンクションフレーズは、
   主文が肯定形で,付加されるものが否定疑問形では,[GROUP-A]と[GROUP-D]を
   She is pretty, isn't she?
   彼女は可愛いいのでしょう?
   主文が否定形で,付加されるものが肯定形では,[GROUP-B]と[GROUP-C]を
   She isn't pretty, is she?
   彼女は可愛いくないのでしょう?

ここで注意していただきたいのは、主語が複数であるweとtheyのものです。基本的に主語が複数になると補語も複数になりますが、これが当てはまるのは(2)の be動詞+名詞だけであることを知っておいてください。
学校時代に、こればかりをやらされた体験があると思いますが、これはあくまでも例外なのです。
例外ばかりを強調して教える、これが我が国の英語教育の悪いところですね。

【beの動詞フレーズのパターン(すべてV←C感覚)】
(現在形のもの)
 (1) be動詞+形容詞 (〜はドンナだ文)
   She was pretty.
   彼女は可愛いかった

 (2) be動詞+名詞 (〜はナニだ文)
   She was a pretty girl.
   彼女は可愛いかった(女の子だった)
   They were pretty girls.
   彼女らは可愛いかった(女の子たちだった)

 (3) be動詞+方位副詞 (〜はいる、ある文)
   She was down.
   彼女は滅入っていました

  ☆There is~, Here is~
   There was a cheap hotel around here.
   このあたりに安いホテルが1軒ありました

 (4) be動詞+前置詞+名詞(〜はいる、ある文)
   She was in trouble.
   彼女は困っていました

 ★以下は、が3つの動詞フレーズが補語となるもの

 (5) be動詞+to+原形動詞フレーズ (be going toの文)
   She was (going) to get married.
   彼女は結婚する予定でした

 (6) be動詞+~ing形動詞フレーズ(過去進行形)
   She was always having a date with him.
   彼女はいつも彼とデートをしていました

 (7) be動詞+~ed形動詞フレーズ(過去受身形)
   She was dressed in her best.
   彼女は晴れ着を着ていました

「英語脳構築オウム返し英会話学習法」HTML版は、マウスを合わせるとフレーズが浮かび上がってきます。

サンプルで体験してください。音声も聞けますが、ネットでご覧になる場合は、画面が変わる場合があります。(実際の教材では画面はそのままで音声が流れます)
音声は、スピーカーのイラスト(ただし、何かの具合では現在このイラストは消えていますが表題の右端のもの)をクリックし、「マウスを当てると文字が浮かび上がる」のは、下の段右にある「NEXT」のイラストをクリックしてください。

教材全体のサンプルは左のイラストをクリックしてください。

【オウム返し No.26】
  「スミスさんて、どのような人なの?」「可愛いよ」

受講者の方は,否定,疑問,否定疑問,付加疑問の展開をご覧ください。

初学者のための英語脳構築英作教材 
 書いて覚える「コミニカ中学英語基礎編

ネイティブの人たちや私たちと同じ非英語圏のヨーロッパやインド、中国の人たちと私たち日本人が根本的に異なるのは、彼らが「自分が表現したいことをどのようにして英語に変換するか」という学習を受けるからです。彼らはワンフレーズ、つまり片言でも言いたいことを表現しなさい、という教育を受けます。そしてそれをキチンとした表現へと導くのが教師の役目であり、そのために教えるのが文法(当たり前ですが、これは教育文法ではありません)です。


オンライン通信講座受講者用ページ
スポンサードリンク
posted by cominica at 11:26 | Comment(0) | 4つの時制を使いこなす | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月28日

彼女は晴れ着を着るでしょう


今回も数回にわたって英語脳構築のための「英語のしくみ そのまとめ」をお送りします。
英語にはbe動詞系列と一般動詞系列の二つの系列があります。
それぞれ、現在形、過去形、未来形、現在完了形という4つの時制展開と,各時制においての肯定,否定,疑問,否定疑問,付加疑問の展開があります。しかしそのすべてをとりあげることはできません。
それぞれの肯定形だけとりあげることにします。
他の否定,疑問,否定疑問,付加疑問の展開は各テーブルを見て展開してください。

今回も、be動詞系列のものをとりあげます。

まず、以下のテーブルをご覧ください。

テーブルbe動詞・一般動詞共通 未来形
table-3

これがbe動詞の文のすべての未来のファンクションフレーズ(人主語)であり、この「こう聞かれたらこう答える英会話トレーニングブック」にも記載しているものです。

今回は、未来形でその肯定形のものをあげました。このテープルの[GROUP-A]にあげたファンクションフレーズです。
例文はShe willとなっていますが、他のI willやYou willなどもぜひ試してください。
willやwon'tと宣言すると,続くのはbeを含んだフレーズとなります。

さらに以下の表現展開もぜひ試してください。

 (1) 否定形のファンクションフレーズは[GROUP-B]を
   She won't be pretty.
   彼女は可愛くならないよ
 (2) 疑問形のファンクションフレーズは[GROUP-C]を
   Will she be pretty?
   彼女は可愛いくなるの?
 (3) 否定疑問形のファンクションフレーズは[GROUP-D]を
   Won't she be pretty?
   彼女は可愛くならないの?
 (4) 付加疑問形のファンクションフレーズは、
   主文が肯定形で,付加されるものが否定疑問形では,[GROUP-A]と[GROUP-D]を
   She will be pretty, won't she?
   彼女は可愛いくなるのでしょう?
   主文が否定形で,付加されるものが肯定形では,[GROUP-B]と[GROUP-C]を
   She won't be pretty, will she?
   彼女は可愛いくならいのでしょう?

ここで注意していただきたいのは、主語が複数であるweとtheyのものです。基本的に主語が複数になると補語も複数になりますが、これが当てはまるのは(2)の be動詞+名詞だけであることを知っておいてください。
学校時代に、こればかりをやらされた体験があると思いますが、これはあくまでも例外なのです。
例外ばかりを強調して教える、これが我が国の英語教育の悪いところですね。

【beの動詞フレーズのパターン(すべてV←C感覚)】
(現在形のもの)
 (1) be動詞+形容詞 (〜はドンナだ文)
   She will be pretty.
   彼女は可愛いくなるでしょう
   ※未来形では動的に表現するために一般動詞が使われることもあります。
   She will get pretty.
   彼女は可愛いくなるでしょう

 (2) be動詞+名詞 (〜はナニだ文)
   She will be a pretty girl.
   彼女は可愛い女の子になるでしょう
   They will be pretty girls.
   彼女らは可愛い女の子になるでしょう

 (3) be動詞+方位副詞 (〜はいる、ある文)
   She will be down.
   彼女は滅入るでしょう
   ※
   She will get down.
   彼女は滅入るでしょう

  ☆There is~, Here is~
   There will be a cheap hotel around here.
   このあたりに安いホテルが1軒できるでしょう

 (4) be動詞+前置詞+名詞(〜はいる、ある文)
   She will be in trouble.
   彼女は困るでしょう
   ※
   She will get into trouble.
   彼女は困るでしょう

 ★以下は、が3つの動詞フレーズが補語となるもの

 (5) be動詞+to+原形動詞フレーズ (be going toの文)
   無し

 (6) be動詞+~ing形動詞フレーズ(未来進行形)
   She will always be having a date with him.
   彼女はいつも彼とデートばかりをし続けるでしょう

 (7) be動詞+~ed形動詞フレーズ(未来受身形)
   She will be dressed in her best.
   彼女は晴れ着を着るでしょう
   ※
   She will get dressed in her best.
   彼女は晴れ着を着るでしょう

「英語脳構築オウム返し英会話学習法」HTML版は、マウスを合わせるとフレーズが浮かび上がってきます。

サンプルで体験してください。音声も聞けますが、ネットでご覧になる場合は、画面が変わる場合があります。(実際の教材では画面はそのままで音声が流れます)
音声は、スピーカーのイラスト(ただし、何かの具合では現在このイラストは消えていますが表題の右端のもの)をクリックし、「マウスを当てると文字が浮かび上がる」のは、下の段右にある「NEXT」のイラストをクリックしてください。

教材全体のサンプルは左のイラストをクリックしてください。

【オウム返し No.26】
  「スミスさんて、どのような人なの?」「可愛いよ」

受講者の方は,「晴れ着を着る」の否定,疑問,否定疑問,付加疑問の展開をご覧ください。

初学者のための英語脳構築英作教材 
 書いて覚える「コミニカ中学英語基礎編

ネイティブの人たちや私たちと同じ非英語圏のヨーロッパやインド、中国の人たちと私たち日本人が根本的に異なるのは、彼らが「自分が表現したいことをどのようにして英語に変換するか」という学習を受けるからです。彼らはワンフレーズ、つまり片言でも言いたいことを表現しなさい、という教育を受けます。そしてそれをキチンとした表現へと導くのが教師の役目であり、そのために教えるのが文法(当たり前ですが、これは教育文法ではありません)です。


オンライン通信講座受講者用ページ
スポンサードリンク
posted by cominica at 09:03 | Comment(0) | 4つの時制を使いこなす | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月30日

次回からはまた、「オウム返しNO.1]からのやりなおしで


今回も数回にわたって英語脳構築のための「英語のしくみ そのまとめ」をお送りします。

この記事のシリーズも今回で終了です。
次回からはまた、「オウム返しNO.1]からのやりなおしです。

英語にはbe動詞系列と一般動詞系列の二つの系列があります。
それぞれ、現在形、過去形、未来形、現在完了形という4つの時制展開と,各時制においての肯定,否定,疑問,否定疑問,付加疑問の展開があります。

今回は、一般動詞系列のものをとりあげます。

以下は英語の4つの基本時制です。

4時制

まず、以下のテーブルをご覧ください。

テーブル一般動詞 現在形
table-1 

一般動詞系列の動詞フレーズにも様々なパターンがありますが,しくみはみな同じなので、take a walk(散歩をする)での展開を見ていただきます。

今回は、一般動詞系列の現在形でその肯定形のものをあげました。このテープルの[GROUP-A]にあげたファンクションフレーズです。
例文はShe doesなどとなっていますが、他のI don'tやYou don'tなどもぜひ試してください。
Do youやDoes she、あるいはI don'tやShe doesn'tと宣言すると,続くのは原形動詞フレーズとなることも注目してください。

さらに以下の表現展開もぜひ試してください。

 (1) 否定形のファンクションフレーズは[GROUP-B]を
   She doesn't take a walk.
   彼女は(ふだん)散歩をしません

 (2) 疑問形のファンクションフレーズは[GROUP-C]を
   Does she take a walk?
   彼女は(ふだん)散歩をしますか?

 (3) 否定疑問形のファンクションフレーズは[GROUP-D]を
   Doesn't she take a walk?
   彼女は(ふだん)散歩をしないのですか?

 (4) 付加疑問形のファンクションフレーズは、
   主文が肯定形で,付加されるものが否定疑問形では,[GROUP-A]と[GROUP-D]を
   She takes a walk, doesn't she?
   彼女は(ふだん)散歩をするのでしょう?

   主文が否定形で,付加されるものが肯定形では,[GROUP-B]と[GROUP-C]を
   She doesn't take a walk, does she?
   彼女は(ふだん)散歩をしないのでしょう?

【一般動詞フレーズのパターン】
(1) 現在形のもの
  She takes a walk.
  彼女はふだん散歩をします。
  She doesn't take a walk.
  彼女はふだん散歩をしません。
  Does she take a walk?
  彼女はふだん散歩をします。
  Doesn't she take a walk?
  彼女はふだん散歩をしないの?
  ※付加疑問文は省略

(2) 過去形のもの

テーブル一般動詞 過去形
table-2

  She took a walk.
  彼女は(その時)散歩をしました
  She didn't take a walk.
  彼女は(その時)散歩をしませんでした
  Did she take a walk?
  彼女は(その時)散歩をしましたか?
  Didn't she take a walk?
  彼女は(その時)散歩をしなかったの?
  ※付加疑問文は省略

(3) 未来形のもの

テーブルbe動詞・一般動詞共通 未来形
table-3

  She will take a walk.
  彼女は(これから)散歩をします
  She won't take a walk.
  彼女は(これから)散歩をしません
  Will she take a walk?
  彼女は(これから)散歩をするの?
  Won't she take a walk?
  彼女は(これから)散歩をしないの?
  ※付加疑問文は省略

(4) 現在完了形のもの

テーブルbe動詞・一般動詞共通 現在完了形
table-4

  She has just taken a walk.
  彼女は(ちょうど)散歩をしたところです
  She hasn't taken a walk yet.
  彼女は(まだ)散歩をしていません?
  Has she taken a walk yet?
  彼女は(もう)散歩をしたの?
  Hasn't she taken a walk?
  彼女は(まだ)散歩をしてないの?
  ※付加疑問文は省略

どうですか。ほとんどが原形動詞フレーズtake a walkが使われていますね。例外は緑色にしておきました。

受講者の方は,付加疑問の展開をご覧ください。

「英語脳構築オウム返し英会話学習法」HTML版は、マウスを合わせるとフレーズが浮かび上がってきます。

サンプルで体験してください。音声も聞けますが、ネットでご覧になる場合は、画面が変わる場合があります。(実際の教材では画面はそのままで音声が流れます)
音声は、スピーカーのイラスト(ただし、何かの具合では現在このイラストは消えていますが表題の右端のもの)をクリックし、「マウスを当てると文字が浮かび上がる」のは、下の段右にある「NEXT」のイラストをクリックしてください。

教材全体のサンプルは左のイラストをクリックしてください。

【オウム返し No.26】
  「スミスさんて、どのような人なの?」「可愛いよ」


オンライン通信講座受講者用ページ
スポンサードリンク
posted by cominica at 11:42 | Comment(0) | 4つの時制を使いこなす | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする